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​お願い 注意事項

ハウスルール

​宿泊規約

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​電波環境

リビング ガーデンは割と電波が届きます 壁が厚いせいか 寝室は電波がほぼ入らない状況です。

道路からの入り口付近では

電波が途切れる事が多いです

海に向かって建物より右は入りやすいです

​敷地内環境

敷地内に飲食小屋など施設を増設予定の為 工事途中の場所もあるかも知れません。宿泊エリアに影響はございませんが。駐車場周辺はご注意が必要な場合があります

進化しづける ウネルマをお見守り

​お楽しみにして頂ければと想います

​お食事について

BBQセットの導入を考えておりますが

現在準備中です​

近隣スーパーまで車で20分

コンビニまで車で15分です

小さなストアが車で5分の所にあります

調理をされる方はお買い物を済ませてから来られたほうが良いかと思います

​塩 コショウ 砂糖 醤油は

少量ご用意しております

​お子さまについて

当施設は大人の方対象となっております。外観からかお子様向きと思われがちですが リビング6畳程度 寝室4畳程度の狭い空間です。お子様は退屈される事 

室内にはデリケートな小物もございます

​外も自然が多い場所です。広い敷地内には蜂やヘビなど場所により危険な生き物も危険な場所もあります

目を配って ご配慮頂ける方のご利用とさせて頂いております。

子供様も大人と同額になりますのでご了承ください。乳児無料。

小さなお子様をお持ちの方は

なかなか難しいとは思いますが

自分の時間を持つ事で

リフレッシュして

また 楽しめる

​そんなご利用がおすすめです。

​ハウスルール

〇ペットのご利用はお断りしております


〇当施設は小物や壊れやすいもの室内に段差があります 屋外も危険なところも多い為 大人の方を対象としております。

〇予約に含まれていない追加ゲストの宿泊は出来ません宿泊者以外の立ち入りは禁止しております
日帰りで来客がある場合は必ずご連絡ください


〇近隣には一般住宅があり夜間は声が響きますので
住民の方々の為に屋外では20時以降はお静かにお願いします。屋外の利用は21時までとさせていただきます

(星空観察などお静かにお過ごしいただける場合はその限りではありません。)

〇屋内は壁が厚いためあまり音は聞こえないと思います
21時以降は室内でお過ごしください。

〇玄関で必ず靴を脱いでください。

〇外出時・就寝時は、必ず玄関の施錠をお願いします。


〇夜間はイノシシの侵入があるかもしれませんので
安全の為入り口ゲートを閉めてください。


〇屋外に食べ物を放置すると野生動物が来ますので置きっぱなしにしないようにお願いします。

〇室内禁煙です。外のバーベキューテラスでお願いします。火の始末は確実にお願いします。


〇BBQコンロはご厚意により頂いたものです 少々傷みがありますがご了承ください。無料にてお使いいただけます。

使用後は焼き残りの食材は処分し ある程度キレイにしてください。

トングは室内キッチンで洗ってください。
室内のフライパン トングなど調理器具は溶けますので屋外使用禁止です。

 

​〇備品など紛失 破損した場合は必ずご連絡ください。​

 

〇扉など手造りの為 湿度などで不具合が出る場合があります。日々調整はしていますが

​何かあればご連絡ください。早急に対処させて頂きます。​
 

​宿泊規約

ウネルマ宿泊約款                                    令和8年8月1日 (適用範囲) 第1条 当ホテル(館)が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。   2. 当ホテル(館)が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。 (宿泊契約の申込み) 第2条 当ホテル(館)に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当ホテル(館)に申し出ていただきます。    (1) 宿泊者名 住所    (2) 宿泊日及び到着予定時刻    (3) その他当ホテル(館)が必要と認める事項   2.宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテル(館)は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。 (宿泊契約の成立等) 第3条 宿泊契約は、当ホテル(館)が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテル(館)が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。  2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当ホテル(館)が定める申込金を、当ホテル(館)が指定する日までに、お支払いいただきます。 3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。 4. 第2項の申込金を同項の規定により当ホテル(館)が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するに当たり、当ホテル(館)がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。 (申込金の支払いを要しないこととする特約) 第4条 前条第2項の規定にかかわらず、当ホテル(館)は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。 2. 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当ホテル(館)が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。 (宿泊契約締結の拒否) 第5条 当ホテル(館)は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。    (1) 宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。    (2) 満室(員)により客室の余裕がないとき。 (3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。    (4) 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。 イ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条 第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同条第2条第6号に規定する 暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の 反社会的勢力 ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの    (5) 宿泊しようとする者が、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。    (6) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。    (7) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められた とき。    (8) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。    (9) 都道府県条例第条(第  号)の規定する場合に該当するとき。 (宿泊客の契約解除権) 第6条 宿泊客は、当ホテル(館)に申し出て、宿泊契約を解除することができます。 2. 当ホテル(館)は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合違約金を申し受けます。    宿泊日の7日~3日前に解除した場合 宿泊費の50%    宿泊日の2日前に解除した場合 宿泊費の80%    宿泊日の1日前に解除した場合 宿泊費の100%    宿泊日の当日に解除した場合及び20時までに連絡がなく付着になった場合 宿泊費の100% 3. 当ホテル(館)は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後20 時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を  2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理されます。 (当ホテル(館)の契約解除権) 第7条 当ホテル(館)は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。 (1) 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。 (2) 宿泊客が次のイからハに該当すると認められるとき。 イ 暴力団、暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力 ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの (3) 宿泊客が他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。 (4) 宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。 (5) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 (6) 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。 (7) 都道府県条例第条(第号)の規定する場合に該当するとき。 (8) 寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当ホテル(館)が定める利用規 則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。 (宿泊の登録) 第8条 宿泊客は、宿泊日当日、当ホテル(館)のフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。 (1) 宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業 (2) 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日 (3) 出発日及び出発予定時刻 (4) その他当ホテル(館)が必要と認める事項 (客室の使用時間) 第9条 宿泊客が当ホテル(館)の客室を使用できる時間は、当ホテル(館)が規定するチェックイン時間からチェックアウト時間までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。 (利用規則の遵守) 第10条 宿泊客は、当ホテル(館)内においては、当ホテル(館)が定めてホテル(館)内に掲示した利用規則に従っていただきます。 (料金の支払い) 第11条 宿泊者料金の支払はクレジットカード等により事前決済となります。やむを得ない場合      は現金にて当日現金にて当ホテル(旅館)にてお支払い頂く場合があります。 3. 当ホテル(館)が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。 (宿泊客の手荷物又は携帯品の保管) 第12条 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ホテル(館)に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当ホテル(館)は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない揚合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後は処分させて頂きます。    2. 手荷物又は貴重品は宿泊者で管理するものとし当ホテル(館)は責任を負いません。 (駐車の責任) 第13条 宿泊客が当ホテル(館)の駐車場をご利用になる場合 当ホテル(館)は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。その他の利用者間でのトラブルは当事者間で解決するものとし当ホテル(館)一切責任を負わないものとします。 (宿泊客の責任) 第14条 宿泊客の故意又は過失により当ホテル(館)が損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテル(館)に対し、その損害を賠償していただきます。

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